本を購入−文学・エッセイ・詩歌評論・演劇・絵本−

−文学・エッセイ・詩歌評論・演劇・絵本−

夢の跡の塵芥
夢の跡の塵芥
横山 多枝子 / 著
定価:1,320円(本体1,200円+税)
独り言と独白は少し違う。独り言には脈絡はないが、独白には脈絡つまり物語がある。

この作品は、著者の主観的経験を語った独白 ― 長い、長い独白である。
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続・マンガおひとりさまの遠距離介護 けもの道
続・マンガおひとりさまの遠距離介護 けもの道
たけしま さよ / 著
定価:1,320円(本体1,200円+税)
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06:30の筆遊びⅡ
06:30の筆遊びⅡ
志垣 陽 / 文・画
定価:1,980円(本体1,800円+税)
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Life 彼女の生きた道
Life 彼女の生きた道
河村 晴代・岩崎 順子 著
定価:1,324円(本体1,204円+税)
奇跡の話でもなく
成功者の話でもなく
普通の女性が普通に生きて
人生の最後の最後に気付いたこととは­­­―
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定年を全うした中間管理職のスルメ爺いの余禄集
定年を全うした中間管理職のスルメ爺いの余禄集
清水 章 著
定価:1,100円(本体1,000円+税)
マドギワは中間管理者の辿りつく場所だ。
マドギワの椅子でサラリーマン時代の灰汁を洗い流して定年後へ歩み始める。
本書の主人公もそんなひとりだ。
(「序」より)
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小児科医のアナムネーシス
小児科医のアナムネーシス
土居 悟 著
定価:1,650円(本体1,500円+税)
本文はオンラインジャーナルの「アゴラ通信」に連載した文章の第1回から第63回(2006年9月から2017年1月)まで全63回の内容に若干の加筆、修正を加えたものです。
図・写真は紙面の都合で約4割を割愛し、一部を入れ替えました。各回の文章の最後に掲載年月を記載しました。
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阿波
阿波
小原 治 写真 尾原 葛 俳句・文
定価:1,650円(本体1,500円+税)
小原治と尾原葛による写真と俳句のコラボレーション。
徳島に生まれ育った兄妹の感性が響き合う。
俳句と文章は日本語・英語・スペイン語の3カ国語で表記。
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山頭火の病蹟
-ころり往生、喪失体験、アルコール依存-
山頭火の病蹟 -ころり往生、喪失体験、アルコール依存-
人見一彦 著
定価:1,925円(本体1,750円+税)
「捨てきれない荷物のおもさまへうしろ」
残された日記を読み解き、俳人・山頭火の生涯と作品を精神病理学の視点から考察する。
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ベンチくん、どうしたの?
ベンチくん、どうしたの?
文・尾池良一絵・石﨑成美
定価:1,650円(本体1,500円+税)
ベンチくんは、「ゆめの小学校」に住んでいます。
ベンチくんは、お友達とお話をするのが大好き。
ある雨の日、ベンチくんの足が急に痛みはじめました。
やさしい仲間と、たのもしいドクターのこぎりが駆けつけます。
「ベンチくん、どうしたの?」
ベンチくんとドクターのこぎりと仲間たちの、
あたたかな心の通い合いを、かわいいイラストとともに
お届けします。
英文も添えていますので、英語でもお楽しみいただけます。
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心の音-漢詩、漢字との美響-
心の音-漢詩、漢字との美響-
園部 道香 著
定価:1,019円(本体926円+税)
日本文化の根底を脈々と流れる漢詩、漢字の深い真意を豊富なエピソードで紹介。
漢詩には、家族の愛や戦争の悲惨さなど、時代がかわっても変わることのない人間の営みが、美しい調べととともにうたわれています。
いにしえの人々の心の音を聞いてみませんか。
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