2008.03.31
ホリスティック教育ライブラリー8『持続可能な教育と文化』発行
|
ライブラリー6・7・8 〔ESD3部作ついに完成〕 ESDの3本柱「社会」「環境」「経済」、それを支え深める「文化」に迫る。 「ホリスティックESD宣言」完全収録。 |
|---|
2008.03.17
西谷文和の「戦争あかん」シリーズ・2『戦場からの告発』発行
|
イラク開戦5年、8回の現地取材を敢行。 大手メディアが伝えなくなった悲惨な現実をリアルにレポート。 背景の石油マネーの実相にも鋭く迫る。 |
|---|
2007.12.27
新刊『造形遊びの相互行為分析』を発行
|
豊富な実践事例にうらうちされた、意味生成カウンセリングを掘り下げた力作発刊。 |
|---|
2007.11.15
『平岩千典写真集 水が織りなす感動の世界』出版
|
デジカメではなく、伝統的な銀塩写真の持ち味を存分に生かした、息をのむ写真集、刊行。 |
|---|
2007.08.18
朝日新聞も『長谷川テル』を大きく報道
|
「朝日新聞」2007年8月18日付け文化欄で、『長谷川テル』の本が大きくカラー写真入りで紹介されました。 せせらぎ出版には、朝から電話での問い合わせや注文が相次いでいます。 |
|---|
2007.08.14
『長谷川テル』読売新聞で大きく報道される
|
せせらぎ出版の新刊『長谷川テル』が、読売新聞2007年8月14日夕刊で大きく報道されました。「改めて平和を問う2冊」として五木寛之氏の対談集とともに紹介されました。 |
|---|
2007.08.01
新刊『長谷川テル』出版
|
日中戦争下で反戦放送をした日本女性、長谷川テルの全身像を発掘した待望の書、刊行。 |
|---|
2007.07.27
新刊『四国八十八ヵ所 歩き遍路ふれあいの旅』出版
|
連休などを利用し、12回、5年がかり、自分の足で歩くことにこだわって踏破した四国八十八ヵ所。そこには想像だにしなかった苦難、そして人々との心打つふれあいの数々が待ち受けていた。 |
|---|
2007.06.22
日販(大手取次会社)と口座開設、流通開始!
| 大手取次の日販(日本出版販売株式会社)との取引を開始しました。これにより、日販、トーハン、大阪屋、地方小出版流通センターの4社を通して、日本中の本屋さんにせせらぎ出版の本が円滑に流通するようになりました。 |
2007.05.31
『家庭用ミシンで作るお出かけバッグ』刊行
|
きちんとしたお出かけに使える革バッグも、家庭用ミシンで作れます! 革・着物地・オーガンジー・ゴースなど様々な素材のバッグ35点。あなたもオリジナルバッグをご家庭でぜひ! 藤林清美著。 |
|---|
2007.05.31
『三郎先生のカウンセリング物語』刊行
|
「鬼の三郎」の異名をとった元高校教師がカウンセラーに。 半世紀若者に寄りそい続け見えてきた、日本の若者の「心の風景」。山本三郎著。 「泣きながら一気に読んでしまった」との反響続々。 |
|---|
2007.03.30
ホームページをリニューアルOPENしました。
|
利用しやすい、便利なホームページにと、大幅改装しました。 ●本の検索が簡単になりました。 ●ショッピングカートも便利になりました。 ●出版相談のページをわかりやすく刷新しま した。 ●「便利リンク集」は、読書や執筆に便利な ホームページをたくさん紹介しています。 今後もご愛用ください。 |
|---|
2007.03.24
ホリスティック教育ライブラリー7『学校に森をつくろう!』刊行
|
日本ホリスティック教育協会編集、ホリスティック教育ライブラリー(7)『学校に森をつくろう』が刊行されました。 すべての学校で取り組める「森づくり」がテーマです。森は子どもを、学校を、地域を元気にする! |
|---|
2007.03.24
『スピリチュアリティの心理学』刊行
| 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会編集による単行本の第1弾がついに刊行となりました。16名の執筆者により“スピリチュアリティ”を掘り下げた意欲作です。 |
2007.03.23
『報道されなかったイラク戦争』朝日放送テレビで紹介!!
|
西谷文和さんが4度目のイラク取材から帰国、2007年3月16日、朝日放送テレビの報道番組「ムーブ」に出演。日本国内で集まった数百万円のカンパで医薬品を購入しイラクの病院に届けた様子や、広島の被爆アオギリをイラク北部大虐殺の町ハラブジャに植樹した様子などを含め、イラクの悲惨な最新映像が放映されました。その番組で『報道されなかったイラク戦争』の本も詳しく紹介されました。 |
|---|
2007.01.27
『台本 罪と罰』アクセス&注文、急増中!
|
アクセス&注文急増中! 主役を演じた小山力也さんが、ラジオ番組でこの本を紹介されたこと、小山力也さんファンページ(http://homepage2.nifty.com/haruka63/)にせせらぎ出版のリンクが貼られたことがきっかけのようです。 |
|---|
![]() |
|











