2010.02.10
西谷文和の最新刊『オバマの戦争』が新発売!
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「西谷文和の戦争あかんシリーズ-3」『オバマの戦争 −アフガン最前線から平和の仮面を剥ぐ−』が完成しました。2月中旬ごろから主要書店にならびます。 |
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2009.10.30
『事例で学ぶ 「気になる」子どもへの呼びかけ』刊行!
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―つながること、つなげること― 大阪教育文化センター 久田敏彦・福田敦志 編。 生きづらさを抱えた子どもたちと日々向き合い、かかわる現場の教員へ、教職をめざす若者たちへ、今日的な実践課題を提示する1冊。 『教室を共同の場に―子どもが主人公になるとき―』(せせらぎ出版、1995年)に続く第2報。 |
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2009.06.16
「せせらぎ広場」(ブログ)配信開始しました
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せせらぎ出版の出版物をめぐって、読者のみなさんや、書店さん、著者のみなさんとのいろんな動きやふれあいがたくさんあります。これらをできるだけ頻繁に「せせらぎ広場」という名のブログでお伝えしていこうと思います。できるだけ写真もたくさん入れて楽しいものにしたいと思います。 よろしくお願いします。 |
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2009.04.27
産廃問題に大きな警鐘。『ラブキャナル』訳本、5月発売!
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主婦がホワイトハウスを動かした600日。 流産、死産、奇形、がん…産廃処分場の上の住宅地は、死の土地だった。 アメリカの環境政策と市民運動を根本から変えたラブキャナル事件の全貌。 日本の産廃問題にも大きな警鐘を鳴らす。 |
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2009.03.31
「ホリスティック教育ライブラリー」第9巻、刊行!
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「ホリスティック教育ライブラリー」第9巻として、『ホリスティック・ケア』を刊行しました。 「ケア」の現場でいま切望される 個人化時代を超えるつながり 鷲田清一×伊勢真一 対談 〈できなさ・弱さがつなぐもの〉全収録 |
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2009.03.20
市民派弁護士・辻公雄の奮戦ファイル『強者の論理に負けないで』を発行!
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市民オンブズマン活動、自衛隊イラク派兵反対訴訟と護憲・反戦活動、弁護士費用敗訴者負担反対など、市民派弁護士として世論をリードしてきた著者の、集大成書を刊行。 |
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2009.03.13
大阪大空襲から64年の今日『大阪空襲訴訟を知っていますか』発売
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第二次世界大戦の戦争被害者は、軍人とその家族には恩給が支給され、引き揚げ者、原爆被爆者などにも不十分ではあれ 何らかの援護措置がとられているのに対して、民間空襲被害者は一切援護の対象とされてきませんでした。他の諸外国(イギリス、フランス、ドイツ等)では軍人と民間人の区別なく補償が行われているそうです。 「二度と戦争をしない国にするためにも、民間人への補償を法制化することが必要なのです」という安野さんの言葉が共感をよびます。 |
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2009.03.10
尼崎の豆腐屋さんの心暖まるものがたり、出版
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尼崎市の食満(けま)の豆腐屋さんの心あたたまる、商い人生。戦後の焼け跡・闇市から激動の昭和を、下町の豆腐屋として生き抜き、人とのふれあいを大切にしたおおもとさんの生きざまは、現代人が忘れかけていた何かを、よみがえらせてくれる。 |
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2009.01.20
『保健師ものがたり』好評発売
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若い保健師さんにぜひ読んでほしい! 保健師って何だろう、という原点を考えてみませんか。不健康に陥った事例への取組やその背景にある地域の捉え方、そして公務労働としての保健師の実践が学べます。本書を若い保健師の必読書として推薦します。 山本 繁(元尼崎市北保健所所長) |
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2008.12.25
忙しいあなたにこそ読んでほしい『暮らしホリスティック エコの国ドイツ・ドレスデン便り』発行
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シュタイナー教育の本場、エコ先進国ドイツからの子育て・生活情報が満載。サバイバルドイツ語で飛び込んだ、子育てびっくりつれづれ記。●忙しいあなたも妊婦さんも元気になれるヨガ・レッスンつき |
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2008.12.07
『プラクティスインデザイン』を発売
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『プラクティスインデザイン』を発売しました。神戸芸術工科大学非常勤講師の大山記糸夫著、アルタルボス発行、せせらぎ出版発売です。オールカラー。エディトリアルデザイナーを目指す人のためのDTP基礎実習テキストで、本作り初歩からの詳しくわかりやすい本です。 |
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2008.09.30
目にも楽しい絵本歌集、『風の組曲 −安田吏風歌集−』を発行しました
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“絵本歌集”って見たことありますか。 絵のある歌集か? 歌のある絵本か? ものが皆ゆったり動く 島時間 日差しもゆうら、トンビもゆうら こんな短歌と、ほっこりした絵がいっぱい。 爺さんも! 吾より速く歩きおり。 とてもかなわぬ、それが東京。 いっしょにニヤリとしてください。 |
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2008.08.10
『地方自治体と企業誘致』発行
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大阪・堺市の堺浜にシャープの巨大工場が誘致されることになった。 はたして、企業誘致は地域活性化の切り札となるのか? 補助金、税減免、経済波及効果などの実態を解明し、市民本位のまちづくりを提言する。 |
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2008.07.25
『三郎先生のこころの相談室 子育ち・親育ち』発行
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三郎先生のこころの相談室シリーズ第2弾。 自立に苦しむ現代の若者、そして子に向き合う父親・母親に向けた27の応援メッセージ。大胆かつ優しさ溢れるメッセージには三郎先生の人間性がにじみ、読む者の肩の力をすーっと抜いてしまう。人生のエッセンスがつまった1冊。 |
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2008.07.25
レーベジェフ作『妹』発行
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ロシアの有名は俳優、レーベジェフは、スターリン時代に家族を奪われ、想像を絶する貧困と迫害の中で、演劇への情熱を貫いた人であったことを知る人は少ない。 その自伝的小説、初の邦訳。 |
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2008.07.25
『詩集 愚青』発行
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山岳行、草花、その地の歴史に馳せる想いを、とぎすまされた言葉として表出する。口に出して詠じたくなる力強い詩がここにある。 |
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2008.06.30
『自分を生きる学校−いま芽吹く日本のデモクラティック・スクール』を発行
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フリースクールの中でも、子どもの1票によってカリキュラムや運営にいたるまですべての決定を行っていくデモクラティック・スクール。 驚きに充ちたその日々の生活や、成長する子ども達の等身大の声、ともに学ぶ保護者やスタッフの悩みや喜びも収めています。 |
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2008.03.31
ホリスティック教育ライブラリー8『持続可能な教育と文化』発行
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ライブラリー6・7・8 〔ESD3部作ついに完成〕 ESDの3本柱「社会」「環境」「経済」、それを支え深める「文化」に迫る。 「ホリスティックESD宣言」完全収録。 |
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2008.03.17
西谷文和の「戦争あかん」シリーズ・2『戦場からの告発』発行
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イラク開戦5年、8回の現地取材を敢行。 大手メディアが伝えなくなった悲惨な現実をリアルにレポート。 背景の石油マネーの実相にも鋭く迫る。 |
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2007.12.27
新刊『造形遊びの相互行為分析』を発行
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豊富な実践事例にうらうちされた、意味生成カウンセリングを掘り下げた力作発刊。 |
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2007.11.15
『平岩千典写真集 水が織りなす感動の世界』出版
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デジカメではなく、伝統的な銀塩写真の持ち味を存分に生かした、息をのむ写真集、刊行。 |
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2007.08.18
朝日新聞も『長谷川テル』を大きく報道
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「朝日新聞」2007年8月18日付け文化欄で、『長谷川テル』の本が大きくカラー写真入りで紹介されました。 せせらぎ出版には、朝から電話での問い合わせや注文が相次いでいます。 |
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2007.08.14
『長谷川テル』読売新聞で大きく報道される
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せせらぎ出版の新刊『長谷川テル』が、読売新聞2007年8月14日夕刊で大きく報道されました。「改めて平和を問う2冊」として五木寛之氏の対談集とともに紹介されました。 |
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2007.08.01
新刊『長谷川テル』出版
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日中戦争下で反戦放送をした日本女性、長谷川テルの全身像を発掘した待望の書、刊行。 |
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2007.07.27
新刊『四国八十八ヵ所 歩き遍路ふれあいの旅』出版
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連休などを利用し、12回、5年がかり、自分の足で歩くことにこだわって踏破した四国八十八ヵ所。そこには想像だにしなかった苦難、そして人々との心打つふれあいの数々が待ち受けていた。 |
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2007.06.22
日販(大手取次会社)と口座開設、流通開始!
| 大手取次の日販(日本出版販売株式会社)との取引を開始しました。これにより、日販、トーハン、大阪屋、地方小出版流通センターの4社を通して、日本中の本屋さんにせせらぎ出版の本が円滑に流通するようになりました。 |
2007.05.31
『三郎先生のカウンセリング物語』刊行
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「鬼の三郎」の異名をとった元高校教師がカウンセラーに。 半世紀若者に寄りそい続け見えてきた、日本の若者の「心の風景」。山本三郎著。 「泣きながら一気に読んでしまった」との反響続々。 |
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2007.03.24
ホリスティック教育ライブラリー7『学校に森をつくろう!』刊行
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日本ホリスティック教育協会編集、ホリスティック教育ライブラリー(7)『学校に森をつくろう』が刊行されました。 すべての学校で取り組める「森づくり」がテーマです。森は子どもを、学校を、地域を元気にする! |
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2007.03.24
『スピリチュアリティの心理学』刊行
| 日本トランスパーソナル心理学/精神医学会編集による単行本の第1弾がついに刊行となりました。16名の執筆者により“スピリチュアリティ”を掘り下げた意欲作です。 |
2007.03.23
『報道されなかったイラク戦争』朝日放送テレビで紹介!!
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西谷文和さんが4度目のイラク取材から帰国、2007年3月16日、朝日放送テレビの報道番組「ムーブ」に出演。日本国内で集まった数百万円のカンパで医薬品を購入しイラクの病院に届けた様子や、広島の被爆アオギリをイラク北部大虐殺の町ハラブジャに植樹した様子などを含め、イラクの悲惨な最新映像が放映されました。その番組で『報道されなかったイラク戦争』の本も詳しく紹介されました。 |
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