
- 地道に積み重ねられた、生きる勇気を与えてくれる何かを、著者との二人三脚で本という形にして世に送りたい。
- そのために、せせらぎ出版独自のDTP技術・出版経験を生かして、良質の本をできるだけ安く作り、多くの読者に届けたい。
![]() |
|
|---|---|
![]() |
|
![]()
実例2、実例3などからわかるように、著者買い取り部数とその費用の関係は次のような実情にあることを、ぜひご理解ください。
著者買い取り部数1000部以下の出版
著者買い取り部数1000部以下の出版では、持ち出し(赤字)出版は避けられません。
普通、個人の出版はこのケースを覚悟することが必要でしょう。
金銭的なことは度外視して、まわりの人に自分の思いや経験を伝えたい、活字として残しておきたい……とお考えの場合におすすめします。
著者買い取り部数1500部以上の場合
著者買い取り部数1500部以上の場合には、利益を見込むことが可能となります。
ただし、個人で1500部以上販売できることは非常に例外的です。1500部以上販売できているのはほとんどが組織・団体の場合です。
![]() |
|














